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不眠症とは?

悪い睡眠の慢性化が不眠症になってしまうのです

現在不眠で悩まされている人は多く、日本では人口の20パーセントと言われています。

不眠の原因となる所見が無く不眠を訴え続ける場合や、些細なきっかけから不眠そのものに対しての不安と過度の こだわりから眠れなくなっている状態のことを精神生理不眠といいます。

不眠症とは寝つきが悪い、眠っても何度も目がさめる、熟睡できない、といった症状が重なり、慢性化している状態のことをいいます。

 

不眠症になるにはさまざまな原因が考えられますが、日常生活の妨げになるひどい場合は早期診断をお勧めします。
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不眠症の3つの大きなパターン

入眠障害
(寝つきが悪いなど)
なかなか寝つきが悪いが、いったん入眠すると朝まで眠れる、不眠症の中で一番多いタイプです。

中途覚醒
(睡眠中に何度も目が覚めてしまうなど)
眠りが浅く、目が覚めてしまいがち。老人の不眠や慢性的なストレス状態に多いタイプです。

早朝覚醒
(朝早くに目が覚めてしまうなど)
高齢者に多い、朝早く目覚めてしまうタイプです。

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